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塩レモンたれで食べる、ねぎま風 鶏もも肉焼き

皮をパリパリに焼いた鶏もも肉のメニューです。ねぎま風ということで、鶏肉とネギの黄金コンビです。鶏から出た油で長ネギとじゃがいもを焼いたらとても美味しく仕上がりました。一口サイズでパクパク食べられます。塩レモンたれをつけてどうぞ!

このレシピは、レシピブログ&エバラ食品モニター企画「エバラ焼肉のたれ こだわり食感でつくるシャキシャキレシピコンテスト」のモニター商品を使った、シャキシャキレシピです。

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ねぎま風 鶏もも肉焼き

材料(2人分)

  • 鶏もも肉 1枚
  • 長ネギ 1/2本
  • じゃがいも 中2個
  • 塩こしょう 適量
  • 油 適量
  • エバラ焼肉のたれ こだわり食感 塩レモン ※ 適量

※モニター商品です。

作り方

  1. 鶏もも肉はできる限り室温に戻し、余分な油を取り除きます。厚みが均等になるように、分厚すぎるところは包丁を入れて開きます。塩こしょうを両面に振ります。長ネギとじゃがいもは食べやすい大きさに切っておきます。じゃがいもは500Wのレンジで2分程あたためておきます(*1)。
  2. フライパンを中火で熱して油をひき、鶏もも肉を皮目を下にして置きます。アルミホイルを鶏もも肉の上に置き、フライパンより小さい鍋を上から乗せ、重石にします。
  3. 途中で様子を見つつ、皮がパリパリになったら重石を外し、裏返して弱火にし、中まで火を通します。ふたはしないでください。皮の上からつまようじを刺し、透明な汁しか出てこなくなったら中まで火が通っています。
  4. 鶏もも肉を取り出し、長ネギとじゃがいもをいれて炒めます。表面に焼き色がついたら塩こしょうで薄く味をつけます。
  5. 鶏もも肉を一口サイズに切り、4と合わせてお皿に盛り付けて出来上がりです。「エバラ焼肉のたれ こだわり食感 塩レモン」をつけて頂きます。
鶏肉の皮をパリパリに焼く方法は、以前の記事と同様です。
写真付きで説明しているので、是非こちらの記事もご覧ください。
→どすん!ぎゅーで皮パリパリ!鶏もも肉の皮パリ焼き 柚子胡椒風味

ポイント

*1 じゃがいもの下処理

熱するだけでは中まで火が通らないかなと思い、レンジで先に温めておきました。もちろん茹でてもかまいません。
どちらの場合も、水気をしっかり切ってからフライパンで焼いてくださいね。

じゃがいもを入れた理由

この方法で鶏肉を焼くときに大量に出る油(うちではチー油と呼んでいる)でじゃがいもを炒めたら美味しそうだなーと常々思っていました。
今回たまたま思い出したのでネギと一緒に焼いてみたらとても美味しく出来上がりました。鶏とネギだけでは少し物足りなかったホクホク感とボリュームをじゃがいもが補てんしています。
じゃがいもと鶏肉からでた油の相性は抜群です!


モニター

レシピブログ&エバラ食品のモニター企画に当選しました。

モニター企画に当選し、「エバラ焼肉のたれ こだわり食感 中辛&塩レモン」を頂きました。


この企画の他のレシピはこちら
・サクサク!しゃきしゃき!長芋ミルフィーユ

エバラ焼肉のたれ こだわり食感でつくる「シャキシャキレシピ」コンテスト
エバラ焼肉のたれ こだわり食感でつくる「シャキシャキレシピ」コンテスト


こちらグランプリはお肉のギフトカタログということです!がんばります!

「エバラ焼肉のたれ こだわり食感 塩レモン」のいいところ

今回は2種類あるうちの塩レモン味にしました。
ドロドロしていないので、パリパリに焼いた皮の食感が保たれて良いです。味はさわやかな中に甘みが感じられます。このレシピでは長ネギを焼いて甘みを出しているので、長ネギの甘みとタレの甘みがマッチしてとても美味しくなりました。鶏肉ともとてもよく合う味です。

お知らせ

なんと「うまめし」が明日4月10日、PC版レシピブログのTOPページで、「今日のイチオシブログ」として紹介されることになりました!!!
ありがたや!スクショとっておきます。
編集部からのコメントも頂けるそうなので、ぜひぜひご覧ください。

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